イベント① 白黒つけん会
「白黒つけん会」は、あえて分かりやすい二項対立を入口として設定しながら、最終的には白黒を溶かし、争いのない対話へと移行していく場です。
結論を出すこと、相手を論破すること、納得させることを目的とせず、
「なぜ自分は(人は)そう感じたのか」「それ以外の可能性はないのか」といった問いに触れていくことを大切にします。
※“白黒つけん会話”という名は「白黒つけない会」と「白黒つけんかい!」のダブルミーニング
イベント② テーマ型コンテンツ対話会 Kakera Talks
・世界が広がる、複数人での対話の時間
・映画/本/日常のテーマをきっかけに対話
・ある程度自由な議論を尊重し、必ずしも結論を求めない
・参加者同士の言葉に触れ、自分や他者の考え、感覚に気づく
題材例
映画:『マトリックス』など哲学的作品
書籍:哲学書や小説、絵本など